速報!!

今春卒業する1期生の就職活動は昨年春から順調に進み、
2月末の時点で 約94%の進路が決定しました。
内訳をみると、社会リハビリテーション学科の学びの広さが、
学生の就職先決定の幅を広げていることがわかります。
社会福祉分野の専門職の必要性が高まり、
国もその労働待遇の改善に踏み切りました。
不況に左右されない職場への人気は今後ますます高まっていきます。
卒業生社会へ 1期生の就職状況
就職内定先一覧(2008年実績)
など・・・/
内定先の特徴
介護保険などの制度に守られ落ち着いて仕事が出来る職種、景気に左右されにくい職種、今後発展が期待される職種が多いのが特徴です。
社会福祉援助技術など、社会リハビリテーション学科が特に力を入れている「コミュニケーション力」も、福祉領域に限らず広い分野で評価されています。
